忍者ブログ
“ゾンビと楽しく過ごそう!!” を標語に日々ゾンビとの接し方を摸索しているブログです。「ゾンビ保護区」を目指し出会ったゾンビ達の観察記録や創作ZOMBIEまんが&すけっち他、好きなホラー映画やお気に入り断絶映画の事等気まぐれに更新しています。
[397] [396] [395] [393] [404] [394] [392] [391] [389] [388] [387]
新着ゾンビ小説紹介。
☆「ゾンビ百人一首」
作者の青蓮さんのご厚意で拝読中です。
百人一首から紡ぎ出される
ゾンビ物語の数々。
一節が非常に短くちょっとした合間に
読めるので、育児の傍らにも最適(笑)
なんとなくつぶやいています。



手持ち無沙汰に一コマゾンビつぶやき
「TWITTER OF THE LIVING DEAD」
などと気がむいたらやってたり(苦笑)
簡易ギャラリー的ブログ紹介。
☆奇怪漫画製作部 のざらし倉庫


「のざらしむくろ」名義でお贈りする
自作漫画カスタマイズ版及び
「南瓜金助」で制作した作品を保管する
倉庫的ブログを設置しました。
コチラよりお入り下さい。
[PR]18禁漫画紹介。
☆「小林少年(丸)」名義電子書籍配信中

kindleでも読めます
(18歳未満の方は購入できません)
→「」/→「妹小屋
→「負界ノ書」/→「遊界ノ書
中古紙物はとてもお求め易い価格(笑)
[PR]18禁電子書籍紹介。
☆「おかさき潤」名義の18禁電子書籍
「ギャル改造ケイカク!」

長いのから短いのまで
50話分配信中!!
ゾンビ映像化案内。
☆「地獄の血みどろマッスルビルダー」
和製インディーズゾンビムービーの傑作発売から2年…ついに「地獄の血みどろマッスルビルダー完全版」となってWHDジャパン・フォワードレーベルから正規版DVDが発売中です!!
おめでとうございます!!!!!
↓↓↓↓↓


↑こちらがパッケージ画像です


DVD-R限定版情報


↓DVD-R発売情報専用ページ

日本に於けるゾンビ映画に新風を
吹き込む気鋭doragodonさんが挑む
和とゾンビの融合!!!!
当ブログの感想はコチラに。

予告編1予告編2

doragodonさんのブログはコチラから。
「ゾンビと暮らす。(仮)」
☆自作ゾンビ物語
[portrait of the dead]
めざせ!! ゾンビ小説家!!

ゾンビが好きすぎて自作のお話なんか
拵えております。興味のある方は寄って
みて下さい。とは言え、なにぶん素人の
書く物語なので大目にみて下さいね〜。
ひとまず秘かに裏道へと進みます。
自作ゾンビ漫画紹介。
☆「月刊 退廃トラウム」好評配信中!!!
めざせ!!ゾンビ漫画家!!!


長田ノオト先生の編集されました随時更新型耽美エロバカ電子書籍「月刊 退廃トラウム」にて上記イラスト全景ほか耽美ゾンビイラストとゾンビ漫画4頁を掲載して頂きました。因に月刊表記は洒落のようです(笑)。総勢40名程の執筆陣の耽美パトスが凄い!!! 御覧になってみて下さい。



「退廃トラウム」ふろく本「トラウマッ
でもゾンビ漫画1頁とゾンビ腸迷路3作品
を配信して頂いております。
興味のある方は是非お寄り下さい!!!
スペシャル企画。
不定期更新 「ZOMBIE vs. BABY」


「生ける屍対赤児/目次」
「産まれて間もない赤児」と
「死して間もないゾンビ」との比較検証。
最新コメント。
☆コメントは承認後公開となります。
ブログ内検索。
「プラナリア・プログラム」
☆続篇思案中にて。
切っても切っても分裂・再生を繰り返し
てしまう特殊な肉体を持った女性を
描こうとショート漫画と連作イラストの
シリーズ化目指し展開中。

血が多いので表立っては反転で投稿。
15歳以下は画像クリック不可です。



第1話(2P漫画)はコチラに。
イラスト展開はコチラからご覧下さい。
「すろ〜ぺ〜す・ぞんび君」
☆めざせ、ゾンビ漫画家!!
▼現在第4話(番外編)まで完成。
↓第2話はR-15なので
15歳未満の方はご遠慮下さい。

→第1話はコチラから
15歳以上の方は第2話をドウゾ
第3話第4話(番外編)

▲新キャラゾンビの
「カワナシノカオくん」
いつの日かぞんび君と対面します。
[PR]南瓜金助作画参加媒体。
☆漫画やイラスト等を描いています。
↓ゾンビ布教フリーペーパー
「Cafe of the Dead」ver2.0

↑表紙&本文1ページ漫画掲載。
ゾンビカフェ委員会様HPで電子版閲覧可

↓特製予告漫画

南瓜金助参加コミックス全目録
参加同人誌紹介。
☆駕籠真太郎先生企画監修
うんこ100選
〜世界がもし100個のうんこだったら2〜

1頁うんこ漫画「美女内臓カレー」を
掲載して頂きました♪
久しぶりのオリジナル漫画です(笑)
通販のお申し込みはコチラでも
受け付けています。
興味のある方は是非お手にどうぞ!!
ジョージ・A・ロメロ監督作。
☆ゾンビ新時代到来か!?
ロメロ監督の思惑は果して…?!
Blu-ray&DVD発売中!!

皆様はどうご覧になりましたか?

当ブログ的ロメロゾンビ考察一覧
「ゾンビカフェ委員会」
☆ゾンビカフェ実現を目指して

↑ゾンビ布教フリーペーパー
「Cafe of the Dead」を発行されています
「ゾンビカフェ委員会」様のHPです
プロフィール。
HN:
カボチャスキ(死霊の南瓜金助)
性別:
男性
職業:
自称ゾンビ画家
趣味:
かぼちゃの収穫
自己紹介:
ホラ〜映画は好きでゾンビにも興味はあったのですがリメイク「ドーン・オブ・ザ・デッド」(2004)を見てからというものモノスゴク好きになってしまいました。好きと言うだけでマニアックという程の知識はありませんけれど。そんな訳でゾンビ熱発症からは日が浅いのですが、以来、ゾンビ漫画家になるのが夢です。「南瓜金助」と言うペンネームでちょっとした漫画を描かせて頂いたりもしましたが現在休業しております。今はいつの日か訪れるであろうゾンビパンデミックを懸念しのちのちゾンビを介護しなければならない時期が来ると見越して介護職に就き日々ゾンビの介護を念頭に考察しております。
私的暫定ゾンビランキング(〜2014)

ハロウィン カボチャ コレクション↓

↑当ブログ管理人カボチャスキが
名前通りの好きなハロウィンの
カボチャ達を収穫して紹介しています。
メールフォーム。
ご意見、ご感想、連絡事項に。
Powered by SHINOBI.JP


▲「ノウガマルミエちゃん」も
ぞんび君のお友達です。
ゾンビと歩む。
お探し物をお買い物。
ゾンビグッズをお探しならまずは↓




ゾンビブログ紹介。
☆相互リンクさせて頂きました。




管理人DM様/「ポップでライト」なゾンビ
ファンサイトを目指し備忘録的にゾンビ
ワールドを紹介。ゾンビ愛好家ではなく
ゾンビと戦う事にスリルや興奮を感じる
仲間を募集中との事。因に↑設置バナー
は私(カボチャスキ)が納品致しました。
最古記事。
アクセス解析。


ゾンビ、ぞんび、ZOMBIE…
ゾンビの事だけ考えて暮らして
みたいなぁ(笑)。…でも年に
一度のカボチャイベントは
外せないけれど(苦笑)


>衛星より受信。
劇場公開版より16分長いディレクターズ・カット版との事ですが
私は劇場には足を運べなかったのでどこがどう違うのか未確認です。

オリジナル「狼男」をみたのはもう記憶の彼方ではっきりとは憶えて
おらずイメージ先行型な印象なのですが、それでもユニバーサル・
モンスターに名だたる“狼男”を現代に蘇らせてくれた(かも知れない)
印象は強かったです。個人的には狼男と言えばどこかしらに人間で
あった名残を感じさせてくれる存在であった方が感情移入出来るので
今回のリメイクでの存在感は◎でした。四肢で駆けていたと思えば
二足歩行になったり、破れた洋服を着たままだったりと非常に好まし
かったです。これは狼男完全復活作と讃えてもいいでしょうか。

◆1891年、ロンドンで公演中の舞台に立っていた俳優ローレンスは、
突然会いに来た初対面でもある弟の美しき婚約者グエンによって
弟ベンが行方不明になっている事を知らされる。母親の死後より家を
離れ1度も帰る事の無かった故郷に25年ぶりに戻ったローレンスは
弟の無残に傷つけられた死体を目の当たりにし事件究明の決意をするが、
ローレンスもまた忌まわしい事件に巻き込まれて行き…


清楚かつ健気な雰囲気で弟の美しい婚約者役のエミリー・ブラントさんは
サンシャイン・クリーニング」で事件現場の清掃業を始める姉を手伝う
妹さん役で涙ぐましいもどかしさを好演していましたが、当ブログ的には
大絶賛しています「マイ・サマー・オブ・ラブ」の謎めいた少女役も
印象的で要注目。それと私の大好きな役者さんの一人でもあります
ヒューゴ・ヴィーヴィング氏が事件を追う刑事役での出演に相変わらず
格好良いなぁと。劇中では切り裂きジャックの話題に、ジェヴォーダンと
いう地名も出てきて、謎めいた時代の雰囲気作りに一役かっている所も
お好きな方にはたまらないのではないでしょうか。
私はワクワクしてしまいました(笑)

以下、内容に触れています。

最も気になるのはローレンスの父親が出会った隔離されていた謎の少年(?)
の存在。彼は一体何もの?噛まれて異常事態を引き起すのは、呪いか
はたまた伝染病の一種か?頻繁に現れるゾンビにも伝染性のウイルスで
言わば体の状態が変容する部類だってあるし、まさかの憑依系の変容
って事になれば、もしかしたら憑依系ゾンビの仲間かもしれませんよね?
そう考えると当ブログ的にも他人事とは思えず増々面白い事に(笑)。
いやはや楽しい恐ろしい。狼男の呪いとは一体なんぞや?

素早い動きで一瞬にして人体を引き裂き人々の群れをパニックに陥れる
シーンも怖かった。あの流血沙汰にザックリとした傷感は戦慄が走りま
した。攻撃を受けたらもうひとたまりも無い血なまぐさい恐ろしさは
残酷さを煽ってきます。怖いぞ狼男。ローレンスが捕らえられ精神疾患
の荒療治で椅子に縛られての氷水漬けの装置の異常さも奇天烈で痺れ、
満月の夜に傍観者達に取り巻かれ変身し暴れ回るシーンも迫力ありで

そこかしこに私好みのエッセンスがふりまかれていて物語的には
セオリー通りの印象ながら映画として満足出来る作品でした。

オリジナル版、早いとこ観なおしたいな…(汗)

PR
この記事にコメントする
NAME≫
SUBJECT≫
COLOR≫
E-MAIL≫
URL≫
COMENT≫
PASS≫
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:


トップへ 忍者ブログ [PR]